インターネット・エクスプローラー(Internet Explorer 4以下)、ネットスケープ (Netscape 4.7以下)、テキストブラウザなどに対応したモードで表示しています。
数理検定協会はスタイルシートという仕組みを使用したページを提供しており、お使いのブラウザにより表示が異なりますが、サイト上にある情報はすべて問題なくご利用になれます。

受験者の声

保護者

息子の挑戦を応援します。
  • 保護者:鈴木 ひとみ 様
  • 受験者:中学3年生 BIグレード (14歳) 男の子

毎回、息子が「受けたい」というので受けさせています。
TOMACになにかのヤリガイをみつけているようです。
結果がスコアなので実力がどれだけついたのかがすぐにわかり、母親としてもとてもよいです。
息子には今後も挑戦してもらいたいと思っています。

「中だるみ防止」と「弱い部分を認識するきっかけ」に・・・。
  • 保護者:齋藤 幸子 様
  • 受験者:中学3年生 BIIグレード (15歳) 男の子

去年(2004年)の秋に中2の息子に資料を見せて「受けてみたら?」と言ったところ、数学は好きなようで、「受けてみる」という返事でした。
その時の結果は良く「金賞」のシールまで貼ってありました。
本人は気を良くしたのか、今回はグレードをひとつ上げて受験しました。
今回、本人は「時間が足りなかった」と言っていました。
中学終了までのグレードなので少し早かったのかもしれませんが、本人は「未開の地」に挑んだことにより次のステップへのやる気が沸いているようです。
息子の通っている学校は中高一貫教育の為、親としては「中だるみ防止」と「弱い部分を認識するきっかけ」になればと考えています。

また、学校に1年間で「資格・検定」を取得したものを提出することになっていてTOMACを書くことができました。
妹・弟にも受けさせていこうと思っています。